PS3の真・三國無双6を買ってしまいました。
なんとなくブックオフに寄ると、真・三國無双6がダメ夫の方をじっと見つめてきました。何かと思い話しかけてみると、なんでも前の主人とは折り合いが悪く、家出をしてきたばかりとのことでした。「戦国無双の方がおもしろい」と言われたそうです。
真・三國無双6の事情を聞いた以上、ダメ夫もただでは帰りません。6000円で購入し、今はダメ夫と一緒に遊んでいます。
そんなわけで真・三國無双6の感想を書きます。
新たに晋が加わりました。武器も選べます。ダメ夫は60分で飽きました。
いや、これは真・三國無双6が悪いのではなく、ダメ夫はこの手のゲームをいまいちおもしろいと思わなくなってきたからです。それから、グラフィックが綺麗になると、余分な物(家、地面)まで目立つようになり、画面が煩雑に見えます。
もはや自分がどこにいて誰と戦っているのかわかりません。
……まさか! コーエーテクノゲームスは現実とはそういうものだと言いたいのでしょうか!? ダメ夫は社会と戦わねばなりませんが、社会とは一体何を指しているのか?!
とりあえず画面が見にくいです。
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